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包括性

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岡本太郎、さんまさん、村上さん、石原どん、 時間軸超越気味に捉えてるなあって。あんまし私の人生からは天文学的距離の人達だけど、こういうある種、探求ってなんじゃらほいって体験知と、同時に人にも説明できる人間性ある人ってポケモンセンターくらい居ると有り難いことこの上ない。 もっと世界は広いんだよって、景色が広がるんだよね。 ジミーさん、ゴッホとピカソに対する感性が見事だ。

グッバイ・ジョブズ。 グッバイ・モノリス。

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私は最近のapple製品に何の魅力を感じない、ワクワクしないのだ。どちらも持ってはいないけど、個人的にはipod nano 2ndや、初代iphone、または5cなどが見ただけでも最高にワクワクを感じざるを得ない。 今は全てが「黒い板」となり、折り曲げようがカメラ機能が発達しようが、何も感じない。 ヘッドホンもそう、beatsは初期が一番かっこよかった。 軽量化や機能や非・有線化(Bluetooth)は大事かもしれないが、「ワオ!」という感動というのは、あまり機能が優位に立っているわけでもないのだろう。 革命というのはベースの上にいくらベースをいくら乗っけようが、ワクワクは出てこない、でも全くの更地から出てくるというのでもないのはそう、ジョブズがカリグラフィを学ぶ時、どういった感覚だったのかはブラックボックスだし、あの人がこうやったから、というデータベース消費もこの電子思考時代にはどういう意味があるかも分からない。 欲望の三角形という古典的なシステムも、そもそも欲望自体が本当に自身がワクワクする欲望なのかも怪しい。コピーされた欲望、それのコピー、コピー、、、本質消失。 モノリスに圧縮したとて、人間の心が変わらなければ、意味がない、 思考を少し変化させるには感覚、感触があるし、 しかしそれは執着を作り出してしまうが、「手順」上、それは意図の糸だとも思う。 アヌンナキの失敗作が、もういない王のマネごとしてもハッピーとは思えない。 何を偉そうに、地球人は幼稚園児だ、クレヨンとリコーダーで遊べばいい。

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蛹は21グラムを漕ぶ

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進撃の巨人(アニメ)を全話観た、そしてベルセルクを43巻まで読んだ。

それだけの記録、忘れはしないぜこの旅を。ベルセルクは続いてるからね。

意図の糸

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仮初であろうと、それらの表しを付置できるのは、意味の繋がりの中に住まう声を聴く準備が整っている時だ。 そもそもその時は必要だからある。 必要じゃなければ声は存在せず、そして終わった後も存在しない。 意図とは、声だ。 円の中の見えない輪郭を知る為であり、応答でもある。 立ち現れる現象は一見遂に見えるようでも、中の種には時の変調を中和する声も宿せる。 結果は分からない、その時まで。 (なぁ〜に言ってんニャ〜?)

唐辛子は枯れたと思った

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唐辛子の植木鉢を置いた場所や、水の頻度のバランスが成っておらず、 実も萎み、葉が枯れて落ちていった。 置く場所を変えた、太陽光をちゃんと浴びれる場所だ。 暫く経ち、よく観ると、新しく芽が出てきた。